コロナ禍におけるお医者さんへの行きどき

うちの近所のお医者さんがこんな張り紙を掲げていた。

次のいずれかに該当する場合は、入室できない場合があるという

  1. 体温がいつもより0.5度以上高い、あるいは37.5度以上
  2. せき、喉の痛みなどの症状がある
  3. 強いだるさや息苦しさがある

「入室できない場合がある」とあるが、外で診察をするような場所が設けられているわけでもない。

なので、これら症状がある人が来たらどうするんだろうと思うとともに、「これ以外の症状でお医者さんに行ったことって何回あったっけ?」と振り返ると…

  • ボクシングの対面練習で小指を脱臼した。(小指がありえない形になってびっくり)
  • 寒い中、外を走っていたら寒冷蕁麻疹が再発し、身体中にぶつぶつができる (でも蕁麻疹が身体中に出ると少々息苦しさを感じるので、微妙に3に該当する恐れあり)
  • 牡蠣好きの人に強く勧められた牡蠣に当たって胃腸炎(でもこれも3に当たる。ちなみに磯野は牡蠣はあんまり好きじゃない。もはやもらい事故。)
  • 便秘がひどくなり、トリはふん詰まりで死に至ことがあると聞き、流石にその死に方はカッコ悪いと思って受診を決意

便秘と小指の脱臼を見てもらえればいいとしよう…

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